サークルRectangle製フライトシューティングエンジン「Raiders Sphere Engine」でのミッション制作に関するblog
【妄想女性向RS】「高度8000以上で侵攻する敵に対して、そこまで駆け上がれるファンタジー機体を使う素質を持ったヒロインが、不器用無愛想な相手役に強引に拉致られ云々」とか考えたが、ほとんど伯妖じゃんかと思った上で伯妖アニメ版がグリリバ+杉田なのでさらにイヤな予感しかしなくなった。
【妄想女性向RSその2】ヒロイン機だけが高高度まで上がれる一方で僚機は秋水系紙装甲短時間戦闘機ばかり。徴用当初のヒロインに優しく接してくれた、無愛想な相手役の従者で理解者な快活少年は3面までに死んでもらおう。
【妄想RS女性向その3】従者の死で取り乱すもよし、あるいは冷淡に振る舞いながらも深夜には泥酔するとか、何にせよ弱点晒した相手役をどう料理するかはお好み次第である。俺の好みとしてはとりあえずビンタ張るか酒冷やしてた氷水をぶっかけて頂こうかね。
【妄想RS女性向番外1】そういえば今気付いたがRS自作陣では主要キャラ殺害数トップじゃなかったか俺。
妄想RS学園その34:義妹「後ろに付いたくらいで楽に落とせるような機動性では……ええっ?!」僚機『やっぱりだな、俺と君の機体はあまりにも似ている』義妹「同じ機体に、私は挑み、貴男はサポートしようとした結果がこれですか。やはり仲良く出来そうにはありませんね」
妄想RS学園その35:相エ『この機を手に入れて、ようやくこちらを向かせられた。長かった、本当に長かった!この戦いの間は貴男は私のものだ!今日こそ機体ではなく私を見てもらう!そして……』主「幻の試作機……やっと見ることができた。では……」主・エ「『叩き落とさせてもらう!」』
妄想RS学園番外その9:もはやどうみてもグラハムじゃねえかwww
妄想RS学園番外その10:なお本作は主人公機がバランス型の21、40タイプ、相手校エース機が高出力高速度の24タイプ、義妹機と僚機は高機動・ベクターノズル装備の66タイプを想定して書いている。
しかもオチにならない。ガス欠ってことにでもしとくか。ゆえに制式採用どころか試作で放り出された、みたいな。ということでこれ、番外その11で。
妄想RS学園その28:僚機「ミサイル警報? 複数?!」主「四方八方からのロックオンだと…気をつけろ、登録機以外の無人子機がいるぞ!」僚「噂の妹ちゃんか! 兄貴に似て性格悪いな!」義妹『お邪魔虫は、消えてくださいね?』僚「え、今回俺の出番これだけ?!」
妄想RS学園その29:相エ「礼は言わないぞ」義妹「貴女がもたもたするなら私が狩るだけです。義兄さんは何年も前から私の獲物ですから。」主『……長期戦はさせない、ということか』僚機『今ニュアンス的に一文字増えてたことについて釈明を要求したいぞ!』エ「しぶといウイングマンだ…」
妄想RS学園その30:僚機「複数の超小型子機にロックオンされ、親機からの攻撃が為される…あの子、単機で戦場を支配する気だな」主「ミサイルは親機からしか撃たれないが、その親機は姿を見せない」僚機「ひでえ性格だ。ほんとに義妹か?」主「どういう意味だ」
妄想RS学園その31:主「ランチャー投棄、モード"エフェメラ"移行」相エ『消えた?』義妹『ミサイルだけが手札だと思ったら大間違いよ…私が義兄さんを見失うことなんて、絶対にありえないんだからっ!』エ『目視と直感が頼りの機銃戦…望むところだ!』僚「だめだw相手が悪すぎるw」
妄想RS学園その32:義妹『ここっ!』相エ『落ち着け、君は勘に頼りすぎだ』僚「なかなかいい読みをしてるけど、俺を忘れちゃいませんかね!」義妹『後ろ?!ミグホイール?!』僚「ご名答、戦法研究も技術屋の仕事ってね。それに、あいつの動きをトレースできるのが自分だけだと思わない方がいい」
妄想RS学園その33:義妹『なるほど、貴男も敵ですね』僚機「最初から敵だろ?」義妹『もちろん性的な意味でですよ?』僚「あー…あいつはともかく俺はさすがに…」主「おまえら俺まで変態にするな」相エ『最初から変態でしょう?』主「……」僚「そいつは俺もかばいきれん、あきらめろ」
妄想RS学園番外その5:これといった目的もなく書き散らす中で乱れてきた整合性を取り直すために一旦まとめ・加筆修正した方がいいのかしらん。
妄想RS学園番外その6:ログまとめて無修正でblogにポイした。読み返すといろんな意味でひどいw。
妄想RS学園その22:会長「なぜ断ったの?ただ機体への興味がないだけじゃないでしょう。それに、どうして相手校の整備開発部門に踏み込みたいの?」主「創立者が、前の首都クーデター当時に試作機を作っていたと聞いたから。もし実在するならそれとやり合いたいしそれ以外興味はない」
妄想RS学園その23:僚機「おい、ってーことは当時の最先端軍用Rの存在を確かめるためだけに最優秀小隊狙って試作機でっち上げたわけ?」主「そうなるな」会「彼女が気の毒になってきたわ…」僚機「いや…発掘できれば彼女は立ち上がれるんじゃない出すかね?こいつと再戦もできますし」会「!」
妄想RS学園番外その7:そろそろ畳みにかかるが無理矢理感が半端ねえwwww
妄想RS学園その24:義妹「あちらの会長曰く、ですが」相会「たったそれだけのためにそこまでする?!普通女子校に入りたい理由なんて」義妹「普通じゃなかったからこそ先輩があの通りです。しかし今先輩にこの情報を教えると敷地中掘り返しかねません」相会「犬かあの娘は」
妄想RS学園その25:相会「で? 貴方はどうしたいの? 彼女に復活してほしいの? それとも貴方が叩き落としに行くの?」義妹「…どう…なんでしょうね…。兄さんを落とすのは私だ、と思いたいのも否定できませんから」相書「……どこの昼ドラですか」義妹「いいえ、少年漫画です」
妄想RS学園その26:相エ「君には悪いがそれを認めることは出来ない。彼は私の獲物だから。これまで生きてきて、こんなに一人のことを考え続けたのは初めてなんだ。誰にも譲るわけにはいかない」書「それってもしかして……」会「まだ錯乱してるのかあんたは!正気に戻りなさい!」(バケツ水)
妄想RS学園その27:会「次回ピリオドの登録票来たわよー。登録数二機…自信たっぷりみたいだけど、試作機見つかったかな?」僚「学連の検査証明書は、っと…新規二形式…それにこの名前…」主「片方はエース、もう片方は妹だ…。そして、一機の設計はたぶん…」会「なんともひどい兄妹よね…」
Author:Nagara
RaidersSphereシリーズのファンであり、フライトシューティングエンジン"RaidersSphere Engine"でいろいろ作ってるユーザー。
リアルじゃいろいろ忙しいけれど、いろいろ制作中。